Vimperator でコマンドラインの IME が制御できなかった
コマンドラインに入るときは常に IME がオフであって欲しかったので
sty -name commandline-ime chrome://* #liberator-commandline-command input {ime-mode: inactive !important;}
としていた。 !important がいるかどうかはともかくとして、Snow Leopard にしてから効かないなぁって思ってた。
そしたら入力ソースを「書類ごとに異なるものを使用」にしているとどうしてもダメらしいことが判明。
「すべての書類で同じものを使用」とすれば切り替わるようになった。
10.5 の時にこれで慣れていたのでまっいっかーって事でこのまま使うことに。

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