Vimperator でコマンドラインの IME が制御できなかった

closeこの記事は 10 months 24 days 前に書かれたものです。
最新の情報とは異なる場合がありますので、ご注意ください。

コマンドラインに入るときは常に IME がオフであって欲しかったので

sty -name commandline-ime chrome://* #liberator-commandline-command input {ime-mode: inactive !important;}

としていた。 !important がいるかどうかはともかくとして、Snow Leopard にしてから効かないなぁって思ってた。

そしたら入力ソースを「書類ごとに異なるものを使用」にしているとどうしてもダメらしいことが判明。
「すべての書類で同じものを使用」とすれば切り替わるようになった。

10.5 の時にこれで慣れていたのでまっいっかーって事でこのまま使うことに。

  1. コメントはまだありません。

  1. トラックバックはまだありません。